愛知【名古屋】和菓子の小ざくらや一清 

名古屋に古くから伝わる伝統的な和菓子、他では食べれない小ざくらや一清らしい創作和菓子

創業明治45年 愛知【名古屋】和菓子の小ざくらや一清があなたに和菓子の魅力を伝えます。

本文へジャンプ
 
販売期間 4月中旬〜5月5日まで
端午の節句

今年の鯉のぼりは金太郎さんが
またがっています(笑)サイズも少し大きめ。
子供の日に家族のだんらんの一員に
加えていただければ嬉しく思います。
実はディスプレーに使っている
鯉のぼりの上に
金太郎さんが乗っかってるのがあまり
可愛かったので、つい真似っこ
してしまいました。
練きり製 こしあん入りです。
《消費期限 3日》  1個 450円(税込)

 
 柏餅

柏餅(白・よもぎ)

柏餅が日本の歴史に登場したのは、寛永年間(1624〜1644)頃とされ、柏の葉は新芽が出ないと、古い葉が落ちないという特徴がある
ので「家系が途絶えない」という縁起に結びつけ柏の葉は
「子孫繁栄」の象徴とされ、端午の節句用いられるように
なったといわれています。
当庵自慢のさっぱりとした漉し餡をもっちりとした生地で包み蒸し上げました。
《消費期限 2日》 1個 160円(税込)

 和菓子 端午の節句 ちまき

ちまき

端午の節句に食べる習慣は、汨羅(べきら・中国湖南省の川) に入水した屈原(楚の国の武将)を弔って、その姉が竹づつに米を入れたものを川に投じた事から始まるといいます。当庵のちまきは滑らかな口ざわりになって食べやすくなっています。 添加物等を使用しておりませんので、安心してお子様に召し上がっていただけるはずです。

《消費期限 3日》 1束5本入 900円(税込)

 

端午の節句は鯉のぼりと兜ですね。
兜は羽二重餅に羊羹で表してみました。
季節の花は藤もありますね。
小ざくらや一清のある場所には豊国神社
という太閤秀吉ゆかりの場所があって
そこに咲く藤は見事なんですよ。
《消費期限 2日》 1個 250円(税込)

アヤメと菖蒲と杜若それぞれ違う花なんですよね。
いづれもあやめ科に属するんですが、
僕は花弁の弁の元に白い目型の模様がある
杜若が一番好きです。 そのかきつばたを外郎で表しました。
この季節一番好きなデザインのお菓子です。
《消費期限 2日》 1個 230円(税込)
鯉は練きりで細工してみました。
昨年までは鯉というより鯉のぼりを作っていましたが 
今年は鯉です。
見ようによっては河豚にも見えちゃいますね(笑)
《消費期限 2日》 1個 250円(税込)

  和菓子 端午の節句 黄飯

黄 飯

くちなしの実で色をつけ
丹波黒豆を散らしました。
この地方特有のものなんですよ。
《消費期限 1日》 小折《木箱入》 約4合 2100円(税込)
            大折《木箱入》約5.6号 2730円(税込) 

 和菓子 端午の節句 武者鯉

武者鯉

沖縄産の高級黒糖を取り寄せ、柔らかい当庵自慢の
求肥に丹念に練りこみました。
黒糖の優しい香り豊かな、武者鯉は季節限定品です。
《賞味期間 7日》 1個 160円(税込)
            

    〒453-0064 名古屋市中村区草薙町1丁目81番地
PHONE/052-412-4013 FAX/052-412-4099
定休日/毎週日曜日・第3月曜日営業時間/午前9時〜午後7時
Copyright kozakurayakazukiyo
画像・文章・デジタルデータの無断転用は一切お断りいたして